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zoom RSS 映画「DEATH NOTE 前編」

<<   作成日時 : 2006/07/20 23:15   >>

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 梅雨の長雨が続いた先週の3連休の一日
 部活動の試合と重なり、遠出を計画できないため
 週刊少年ジャンプ(集英社)に連載された超人気コミック
  『DEATH NOTE』:小畑 健(画)、大場つぐみ(原作)
 の実写映画を観て来ました
画像

 
The human whose name is written in this note shall die
 このノートに名前を書かれた人間は死ぬ
夜神月(ライト)はエリート大学生。
 類まれなる天才である彼は、偶然“DEATH NOTE”を手に入れた。−そこに名前を書かれた者は死ぬ−
 将来は警視総監になれる逸材と言われながらも、法による正義に絶望していた彼は、そのノートを使って罪深き者に次々と制裁を加え、犯罪者のいない理想郷を作ろうとする。そしてその制裁は、世間で話題になり、救世主“キラ”と呼ばれるようになる。
 しかし、キラの正体を絞り込んでいた男がいた。彼の名前は“L(エル)”。数々の難事件を解決していた謎の名探偵で、彼はFBIや日本の警察に指示を出し、月に近づいていく…。
<監督>
 平成ガメラを手掛けた金子修介氏
<出演>
 藤原竜也:夜神 月
 松山ケンイチ:L
 瀬戸朝香、香椎由宇、鹿賀丈史、津川雅彦、五大路子...ほか



 巷では、本映画批評について、皆さんかなり手厳しいようですが
 そもそも期待し過ぎると駄目なのでは…
 この手の映画は、感動を得ようとする目的の映画じゃないんだし、娯楽作品として、2時間を楽しませてもらえれば十分かな

 さて、個人的感想〜
 ・月の父親“夜神総一郎”役の鹿賀丈史があまりにもカッコ良さ過ぎ〜
 ・松山“L”は、本当に原作イメージにピッタリ
 ・CG作品、“リューク”は意外に、視聴に耐え得るというか、面白かった
 
画像


 しかし、雨の日の映画館は、すご〜い人込み
 まさか座席確保に、30分も並ぶとは想像しなかった!

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